誰にでもやってくる未来の話

こう、タイトルのように表現すると明るい将来の話をするみたいで、ワクワクしますね。

 

じゃあ、「死ぬ」ことについてのお話を書きます。

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自由な意思

「自由な意思って存在すると思いますか?」という質問に対してはっきりと答えを言える人はいません。

この記事も、本当に自分の意思で書いているのかわかりません。

 

意思に自由があるのか、それとも操り人形のように人々は生きているのか。

 

意思に自由が無いとしたら、それはココロの存在を否定していることになります。僕たちが思うことは、本当に自分によって決定づけられたものだったのか。

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忘却の理論

忘年会シーズンですね。忘年会はその年の苦労を忘れるために執り行う宴会のことを言います。

 

そうですね、人間誰しも忘れたいことってあると思います。

でも、そういうものに限って忘れられない。なので、ここでは忘れるためのコツをお伝えします。

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恋バナと人心掌握術

最近、人の恋愛相談を聞くことが多い私です。

いやぁ、私はどうにも他人の恋愛話は面白いと思う人種でして、結構そういう人って昨今多い印象があります。

そんな他人の恋愛話、もっと深く知るための方法がございます。

 

「人心掌握術」です

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恋愛観におけるネガティブコントロール

夏ですよ!夏!サマー!

というわけで去年はこの時期に淡々と医療関係について記事にしていたと思うので、今年は恋愛まわりについて記事にしようかなと思う所存であります。

筆者は何も起こってないけど周囲の恋愛話をよく聞くので、今回はこのテーマでいきます。

 

 

さて本題に

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最近思うこと

昨今、医療技術の発展は著しく、僕が浪人時代の古典の講師が「あなたたちは200歳まで生きるんですから」と言っていたのが現実になるのも近いかもしれない。しかし、寿命延ばしは本当に需要があるのか。

気になったのでこんなアンケートをTwitterで取ってみた。

 

f:id:H__imagine:20160630212950p:plain

 

投票した17名の方ありがとうございました。

 

結果を見ていくと、

死にたいは65%

生きたいは35%

という結果になった。

そう、現代の人は思ったより死にたい」欲が強い。

しかも今すぐ死にたい人が29%となっている。

需要は延命よりも絶命のほうが多いと言えるでしょう。

 

種の存続のために科学を発展させていったら需要は違うところにあるというジレンマ

というわけで安楽死の法整備をさっさとやれという話になっちゃうわけだけども

人生のまだ半分も生きてないのに死にたいとかそれは君の甘えやないかと言われそうだけども実際生きにくい社会が段々と出来上がってるからこうなるのも仕方ないと思う。

今、生産年齢の人たちが老後何をして生きれば良いのか。年金システムは破滅の道を歩むし老後に生活できる金がある保証はないのだ。ならばやることやって死んだほうがマシじゃないかとう考えになっていく。

定年退職する年齢が釣り上がろうとも、いつまで働けばいいんだと思うようになる。僕らはこの国を維持するために身体をはって働くことに疑問を持ち始めるだろう。

 

僕らが生きる世界の未来は真っ黒になるのか、それを決める権限は僕らにはない。そりゃ死にたくなると思う頻度も上がる。誰だって「死んでいるように生きる」のは御免だ。

 

 

ただ、ひとつ思うのは

 

 

 

 

 

 

 

電車に突っ込むのだけはやめて欲しい。

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こどもの日

5月5日、こどもの日です!

というわけで"子供"にちなんだ内容を

 

まずは総務省の資料を見ていただきたい

http://www.stat.go.jp/data/jinsui/topics/pdf/topics94.pdf

(出典:総務省統計局)

 

ここから、個人的な少子化に対する見解を記していきます。

こどもの日に対して内容がやたらネガティブです。

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